ソーセージはダイエットに向いている食材でした

ソーセージダイエットについて書くかなと(笑)思いながらブログを視ました。

ソーセージについて書いていこうとして作って、5年ぶりに見ました、このブログ。
Seesaaさん、すみません、古い情報で見に来てくださった方々もすみません。
せっかくここまでいろいろ書いているので、これからときどき、記事を書き足していこうと思います。

それで、復活の最初の記事の内容ですが、ソーセージダイエットについてです。

「は?ソーセージなんてあんな脂と肉の塊に塩分高くて、高カロリーで不健康な食べ物でダイエットできるわけないでしょう?」

そういう風に思われる人が大部分だと思います。
実際に私もこのブログを作り始めた頃にはそう思っていましたからね、だいすきなソーセージをたくさん食べるための自己弁護のブログだったりもしましたから。

でもですね、実際、私は15%ほど体重を減らす間に非常に頻繁にソーセージを食べていたのです。
毎日一本は食べていたかもしれません。
それも魚肉ソーセージのようなへなへなしたまがい物ではなくて、豚や牛の肉と脂だけで作った本格的なソーセージをわしわし食べていたのです。
カロリー制限もしていませんでした。
(制限しなくても適量しか食べられなくなる食べかたです。)

そしてそのダイエットを実践することで、塩分もたくさん摂取していたにもかかわらず、血圧が下がり、血糖値も下がりました。
全く健康な体になっちゃったんですよ。


いったいぜんたい、それはどんなダイエットだ?

って、気になりませんか?

2年前までの私ならすごく気になります。


その正体は何かと言えば・・・次の記事で教えます(笑)。

ソーセージダイエットの真実とは!?
posted by そーせーじ at 12:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

シュラスコ食べて柔ちゃん世界選手権を制した!

シュラスコ食べて頑張ったのかどうかわかりませんが(笑)、
柔ちゃんはやっぱりスーパースターだ!

ママさんになって相当長いブランクがあるのに
余裕しゃくしゃくで優勝ですね。

世界柔道選手権ではもはや格闘技柔道ではなくて
JUDOダンスというしかない情けない競技になりつつあるときに
本当に強い人は勝ってくれる。嬉しいです。




優勝7度は、男女を通じ単独で史上最多となったそうです。

谷は初戦の2回戦でマレーシア選手に一本勝ちすると、
2004年アテネ五輪の決勝を争ったフレデリク・ジョシネ
(フランス)ら強敵を連破。

ジョシネって、あのかわいい女の子だよね。
今や強豪選手なんだ、ってあのときすでにオリンピックの銀メダリストか。。。

決勝では前回大会優勝のヤネト・ベルモイ(キューバ)に
優勢勝ちしたそうです、一本勝ちじゃないけど、
JUDO−ダンス競技会で柔道家として勝ってくれて
うれしいです。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070917-00000035-jij-spo

谷、世界選手権V7=無差別級の棟田、塚田も金−世界柔道

9月17日12時32分配信 時事通信

 【リオデジャネイロ16日時事】柔道の世界選手権最終日は16日、当地で男女各2階級を行い、出産を経て3年ぶりに国際大会に復帰した女子48キロ級の谷亮子(トヨタ自動車)が決勝で前回大会優勝のヤネト・ベルモイ(キューバ)に優勢勝ちし、2大会ぶり7度目の優勝を果たした。
posted by そーせーじ at 16:29 | Comment(0) | TrackBack(5) | 日記

ソーセージも忘れないでね、手漕ぎボートで太平洋横断!Sausage Me!

ソーセージも忘れないでね、手漕ぎボートで太平洋横断!Sausage Me!

ソーセージは立派な保存食です。
サラミソーセージみたいなドライ系はとくに優秀。
昔のバイキングの常食でしたね。

高脂質、高カロリーでミネラルも濃縮されているし、
何と言っても鉄分が豊富です。

で、海に長期航海に出て行くならソーセージもっていって!




いや、あの、手漕ぎボートですか?

それも太平洋横断?

よりによって台風バンバンのこの時期に???


とか思ったけど、到着するのは穏やかな12月ぐらいなのかなあ。
あれ?日本には来ないのですか?


今回の挑戦には、大西洋横断時と同じ、全長7メートルの手こぎボート「ブロケード(Brocade)」号を使用。まず、2、3か月かけてハワイ(Hawaii)に向かい、その後、南太平洋の島国ツバルを経由、最終目的地のオーストラリアを目指す。全行程は1万800キロとなる。


オーストラリアかあ。
あちらはよい季節なんでしょうね。

成功をお祈りしております。
posted by そーせーじ at 12:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

ソーセージ強盗

ソーセージ強盗。

缶詰で強盗よけ・・・失敗(^_^;)

ドイツのある地方の別荘である女性が泥棒よけのために
玄関に食料を置いて
「これを差し上げますから強盗に入らないでください。」
と書いておいて、強盗に入られたそうです。

ソーセージとられたそうです。

ドイツソーセージ、種類は何だったんだろう。

フランクフルターブルスト?
チューリンガーソーセージ?
ニュルンベルガーソーセージ?


・・・・・う〜ん、女性もおいらも何考えてんだろ。


ドイツの別荘で強盗よけに食料提供、逆に侵入招く

8月15日16時39分配信 ロイター

 [ベルリン 14日 ロイター] ドイツ西部で別荘を所有する女性が強盗よけに玄関先に缶入りの食料を置いていたところ、その缶詰のおいしさに逆に強盗がそのコテージに侵入する結果を招いた事件があった。警察当局が14日に明らかにした。
 警察によるとこの女性は、別荘に侵入しないよう求める代わりに置いてある食料を自由に食べてかまわないと書いた強盗に宛てたメモを、缶詰とともに残しておいたという。
 警察は声明で「(女性の)礼儀正しい訴えはどうやらギャングの食欲を刺激したらしい」と述べ、強盗らが別荘に侵入後にきゅうりのサラダとソーセージを盗んだことを明かした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070815-00000915-reu-ent

そうですね、まあ、女性が悪いわけではないのだけれども、
キリスト教的な考え方は「求めよ、去れば与えられん。」
ってことで施しをすることで済むと思ったのか。

それが出来ごころを刺激しただけ、ってのがねえ。

ソーセージとかの保存食がきっとたくさん置いてある
そう思わせちゃった、泥棒の試食サンプルを置いたわけだね。

posted by そーせーじ at 07:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

ソーセージとじゃがいものガーリック炒めのレシピ

ソーセージとじゃがいものガーリック炒めのレシピ
 
ソーセージといえばドイツ、ドイツといえばジャガイモ料理、
そうくればソーセージとジャガイモは黄金の組み合わせです。

ソーセージと合わせるジャガイモの品種は何がいいでしょう?
じゃがいもはメークインよりも男爵イモやキタアカリといった
ほっくりサクサクしたものがお勧めです。

私の好みですが、その方がソーセージの肉汁が映えます。


ではでは、レシピでございます。

基本方針ですが、じゃがいもは大きめに切りましょう。
中はほっくり火を通し、外側だけをカリッとさせます。
ソーセージは好みで太めのものを選んでくださるのがいいのですが、
本格的に行くならこちらの製品などお勧めです。


★2004年ドイツのコンテストで金賞受賞のソーセージメーカー★


まずは材料です。きわめて簡単な材料ですね( ̄∀ ̄;)汗。


(4人分)
じゃがいも 6個
ソーセージ 4本
にんにく 1かけ
あればパセリのみじん切り 適宜
サラダ油

こしょう


結局、どれだけソーセージがおいしいかで決まります。
この
ソーセージメーカー
の商品はどれもはずれなしだと感じます。

もちろん近所のスーパーの安売りでもいいですよ。
でもできるだけ太いのを選んでくださいね。

いよいよレシピです。

下ごしらえ

じゃがいもはよく洗い、皮つきのまま半分に切ります。
皮はむかないでくださいね、崩れちゃうから。
さらに3〜4等分のくし形切りにします。
適当に、ソーセージサイズに合わせてください。

水に10分ほどさらしてざらみをとり、水けを拭き取ります。
ふきんでもクッキングペーパーでもいいです。
まあ、古典的ですが私はこれが一番好きです。
 【※】ライオン リードクッキングペーパー大12枚【夏休み0811】

で、ジャガイモ下ごしらえ終了。

ソーセージは幅1cmに切っておいてください。
これはでも、好みです。
ウインナーだったらそのままでもいいですよ。
男性や少年はこっちの方が喜びます。

にんにくはお好みで、ジャガイモの半分くらいで行きましょう。
彩りとアクセントです。1かけの場合は、縦半分に切るぐらいです。


調理です。いとも簡単ですね。


フライパンにサラダ油大さじ1と1/2(大さじ3杯)を熱してから、
ソーセージとジャガイモとにんじん、どさどさあと入れます。

ジャガイモ崩れないようにころころ丁寧にころがして
全体に油が回ったら、火を弱めてふたをしてください。

5分ほど弱火で蒸し焼きにします。
それから全体を返してふたをして、3分から5分、蒸し焼きにしてください。
これで中心部までほくほく火が通ります。

仕上げは調味ですね。
ふたをはずして中火にして蒸気を飛ばします。
ここは大事なポイントで、カリカリ感はここで作ります。

塩小さじ 1/2(小さじ1)、こしょう少々(少々)をふって
じゃがいもの表面がカリッとするまで炒めるわけです。
ジャガイモのサイズ次第ですが、2分ぐらいでもいいですよ。

ソーセージははじけようと破れようと気にしないでください。
それはそれで楽しくおいしく食べられます。
でちゃった汁けはジャガイモ君が吸ってくれますし。

器に盛り、あればパセリのみじん切りを散らして完成です。


持ってなければ是非一つどうぞ。お手軽パセリ。

簡単ですね。
posted by そーせーじ at 22:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

ドイツの屋台のソーセージ

ドイツの屋台のソーセージはおいしいです。
ドイツといっても、私が行ったことのあるのは
ケルン、フランクフルト、ミュンヘン、ローテンブルグ、リューデスハイム、ハイデルベルグ、といったあたりです。

すべての町に行ったわけではないので、
その経験上でしかないのですが、

ケルンでもミュンヘンでもそしてフランクフルトでも、大きな町のレストランでのソーセージは上品すぎていま一つなんです。

それよりは町の広場に出ている屋台のソーセージがおいしい。

種類もわかりません。

なんのソーセージかもわkりません。

でも、屋台に何種類も積んであるものの中から、
食べてみたいやつを指さして焼いてもらいます。

公園のベンチに座ってハトやスズメと一緒にん食べる。


これがすこぶるおいしい。


世界で一番おいしいソーセージの食べ方の一つですね。(笑)
posted by そーせーじ at 16:19 | Comment(0) | TrackBack(4) | 日記

ビールに合うソーセージナンバーワンは?

ビールに合うソーセージナンバーワンは何?
と言うことで日本経済新聞の土曜版に特集が組まれていた。

その中でのトップからまず書いてみよう。

トップは秋田県大仙市の嶋田ハムが作っている、
ブレーマーソーセージだ。

香ばしさと肉のうまみ、口どけのやわらかさが絶妙。

ドイツの焼きソーセージに対抗できる

ビールに合う丁寧な味

と言うことで各批評家の絶賛を受けている。


天然スパイスを使い、まき火でじか火スモークという。
皮が柔らかめでやさしい丁寧な味わいが男女問わず楽しめそう、
と言うことだ。絶賛だね。

嶋田ハムの社長はドイツまでソーセージ修行に出ていて、
その嶋田社長が自らブレンドしたのが
世界各地から取り寄せた30種類のスパイス、

それで味付けするらしい。

スモークには広葉樹を使い、香りがまたすばらしいようだ。

260gで1365円、これだけの高評価ならむしろ安いと言えるだろう。
posted by そーせーじ at 23:29 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

香腸はヒャンチャンじゃなくてシァンチャンと台湾では呼ぶらしいです。

香腸がどうして熊本のドイッチェにしかないんだろうと思って
ネットで検索してみたら、香腸の読み方の問題でした。

香腸は台湾ではソーセージ一般を指すみたいで、
発音はシァンチャンというようなのです。
ヒャンチャンで検索しても香腸ガがでてこないはずですね。

ドイッチェではなくても少し簡単に買えるところで
楽天ショップの香腸を見つけてきました。



宝島・台湾・中華・エスニック食品
台湾・中華・エスニック食品・食材専門店

さんと、



台湾小集
台湾より、漢方、限定版CD、台湾直送ウーロン茶、フルーツをお届けします!
さんです。

どちらもなかなかにおいしそうですわん。
誰か試してみそ、そして教えてみそ♪


さて、台湾の台北の屋台の香腸ですが、
いろいろ屋台独自の味を出すのが人気だそうで、

チョコレート入り香腸もあるそうです。

うううう、食べてみたくない(笑)
考えただけで(´;ェ;`)ウゥ・・・




ちょっとだけ食べてみたい。(爆)


続きを読む
posted by そーせーじ at 18:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

香腸(ヒャンチャン)、これ大好きなんです。

香腸(ヒャンチャン)、これ大好きなんです。
もちろんソーセージですよ。

香腸(ヒャンチャン)は、中国の非加熱のサラミソーセージです。
サラミソーセージといっても洋風のものとは違って
小さなウインナソーセージ(この言葉も微妙だな)、
というか、そうですね、直径1.5cmで長さ10cmぐらいの
しわしわのサラミソーセージです。

hyangchang.jpg
ドイッチェさんHPの画像です。

これがまた実においしい風味で、癖になります。
で、どこで手に入るかというと、
熊本市のドイッチェというソーセージ専門店です。
夜の繁華街の中心である銀座通り沿いにあります。

銀座通りまで行ってたずねればみんな知ってますよ。
どうしてここにしかないのかな?

で、香腸(ヒャンチャン)ですが、
中国では本来は香り付けに紹興酒を加えるそうですが、
ドイッチェでは熊本特産の甘い地酒「赤酒」を使用してます。

実はこの赤酒というの、ものすごい優れもので、
料理の下味に入れると酒と甘みとと旨みが一発で決まります。
煮物に欠かせない一品です。

安いお酒なんだからだまされたと思って使ってみてください。



これもリピーター間違いなし。
あ、そうか、赤酒でヒャンチャンもリピーターできるのか?
(ドイッチェさんごめんなさい^^;)

ドイッチェオリジナルの香腸、完成まで2週間の手間暇をかけ、
オリジナルの味と香りを追求しています。

ほんなこつおいしかけんいっぺんたべてみなっせ。
やめられんごつなるばい。

ドイッチェのホームページ
1パック5本(計約120グラム) 830円(税込)





posted by そーせーじ at 22:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
チョリソーは塊肉のように煮物に入れられるなど、
スペイン料理を特徴づける重要な食材となっています。

16世紀にスペインが中南米を征服してからは、
この食文化は中南米にも伝わり、根付きました。
スペインから伝わった文化のなかでは愛されている方ですね。

今ではチョリソはメキシコ料理などの中南米の食文化にも
欠かせないものとなっています。

例えば、メキシコではトルティーヤに
チョリソを挟んで食べることが多いですよね。
タコスもそうです。

この場合、チョリソーそのものも辛いのに加えて
赤やら青やらのぎとぎとの香辛料ソースをかけますね。
辛いの大好きな人には答えられないおいしさでしょう。



スペインのチョリソはメキシコのチョリソに比べて辛みが少ないです。
というのも、唐辛子は南米の野菜でしたから、
チョリソはメキシコに伝わってからはじめて、
唐辛子系の調味料が多く使われるようになったのです。

現在日本で入手できるチョリソの多くは
このメキシコ風のものですよね。
だから、

「チョリソとは辛いソーセージである」

と思っている日本人の方が多いと思います。
唐辛子の色だと思っている誤解と同じですね。

しかし、元々のスペインのチョリソは
それほど辛いものではないし、今でもスペインでは
この辛くないチョリソーが普通なんです。



チョリソは、そのまま焼いて食べたり、
スライスして酒などのおつまみにすることも多いのですが、
上記のように様々な料理の具材としても用いられる食材です。。

具材として用いる際には、腸詰めの形をそのまま使うのではなく、
細かく切ったり中身を取り出して
ほぐして使うこともしばしば行なわれます。

もともと刻んだ肉ですから、ミンチとは違って煮込みにも耐えます。
レンズマメやヒヨコマメなどの豆類と一緒に煮込んで
具沢山のスペイン風スープにしてもおいしいですよ。

オレンジジュースと固いパンを添えて召し上がれ。

スペインではイベリコ種の黒豚で作ったチョリソーだけが
本物であり高級品であるとされているそうです。。


posted by そーせーじ at 15:12 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記
チョリソ (Chorizo)はスペインが発祥の豚肉のソーセージです。
今ではスペイン文化の伝わった先の中南米のチョリソーの方が
日本では有名だし、簡単に手に入ると思います。

チョリソーはおいしい豚肉を選んで、
ミンチにせず、細かく切って塩とスパイスを加えて作られます。
その細かく切られた肉のうまみと歯ごたえがチョリソーを
独特のソーセージにしています。





チョリソー作りスペインの有る地方で始まったとのことですが、
バルセロナに行ったときに細かく刻んだイベリコ豚の肉に塩を混ぜ、
野菜といためて卵でとじる、仕上がりにハーブとスパイスを散らす。

そういう家庭料理を食べたことが有ります。
案外その辺がルーツかもしれませんね。


チョリソーはニンニクやパプリカなどの
風味のはっきりした香辛料を加えて腸に詰め、干して作ります。

一般のソーセージとの違いは、
上に書いたとおり肉を挽かない点にあります。
これは肉の粘度はあがらないので、作りにくいのですが、
味は皆さんご存知のとおりですね。

おいしさを追求して手間を選んだソーセージで、
保存食においしさを求めた昔のスペイン人の心意気が伝わります。

また、パプリカをたっぷり使うため、
赤い色をしていることが多いのもチョリソーの特徴です。
唐辛子じゃないですよ、パプリカの色です。

イベリコ豚に限らずたいていは豚肉が用いられるのですが、
稀に牛肉・鶏肉・羊肉で作られることもあるそうです。
日本で安いものを買うときには注意してくださいね。

posted by そーせーじ at 14:43 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記
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